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スキーやスノボーのツアーに参加する


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スキーとスノボーのツアーに行く

ウインタースポーツといえばスキーやスノボーがあります。これらのスポーツが好きな人は毎年冬がくるといつ行こうか考える人が多いです。スキーやスノボーができる施設は街から離れていることが多く、ツアーなどで行く人もいます。そこで今回はスキーやスノボーのツアーについて紹介します。

まず、ツアーではバスでいくことが多いですが、新幹線を使うプランや自家用車で行くツアーもあります。ツアーでは宿泊か日帰りかを選ぶことができ、時間がある人や忙しい人でも選びやすいように設定されています。

ツアーの行き先もある程度自由に選ぶことができます。どのような場所を選べるかというと、宿泊先からスキー場までが近い所、温泉があるところ、格安なところ、ご飯が自慢なところなど、数多くあります。

ツアーで行くと、リフト券やレンタルオプションもついているプランがあります。レンタルオプションがついているのでスノボーやスキーの道具を持っていない人でも安心していくことができます。ここで少し注意が必要なのが、小物がレンタルできない場合があるということです。ここでいう小物とは、グローブやニット帽、ネックウォーマーなどです。ただこれらの小物は売店でも買うことができるので持っていない人は購入してもよいでしょう。

またツアーに大人数で参加したい場合は、バスを貸し切りにすることもできます。このようなサービスもあるので大人数で行きたい人は利用すると便利です。スノボーやスキーのツアーはインターネットでも簡単に予約することができます。

スキーとスノボーに行くときの注意点

スキーやスノボーは人気のあるスポーツなので、挑戦してみたいという人も多いです。そこで今回はスキーやスノボーに行くときの注意点について紹介します。

まずスキーやスノボーをするには道具が必要です。どんな道具かというと、スキーやスノボーの板、ストック、ウェアなどです。最初はレンタルでも大丈夫ですが、何回も行くとなるとレンタルするより購入した方が安くなることがあるので、これからも継続して行きたいという人は購入も検討するとよいでしょう。

次に注意が必要なのがスキーやスノボーの板をゲレンデ内で外すときの板の置き方です。何も考えずに置いてしまうと、板が勝手に流れていってしまい、人にぶつかると重大な事故を起こしてしまいます。板をゲレンデ内で外した際の置き方には注意し、わからない場合は知っている人に教えてもらうとよいでしょう。

コース内で休む場合にも注意が必要です。初心者の人は慣れないということもあり、すぐに疲れてしまう人が多いです。その時にコース内で休む場合は安全な場所で休むようにしなければなりません。 見通しの良いコースの脇で休むと比較的安全なので、後ろと前に注意しながら休むようにしましょう。

また意外と初心者以外にも注意されていないのが、ポケットの中のものです。ポケットのチャックが開いていると、中の物を落としてしまうだけでなく、お札を入れていた場合は濡れてしまい、自動販売機などに入れることができなくなります。もし濡れたお札を自動販売機等に入れてしまうと故障の原因にもなるので注意が必要です。



ツアーに行くときのサイトの選び方

スキーやスノボーのツアーに行こうと思うと、予約をする必要があります。最近ではインターネットでも予約することができ、多くの人が利用しています。そこで今回はインターネットで予約をする場合の注意点を紹介します。

まず初めの注意点として、多くのツアーや宿泊先が選べるかどうかです。行きたいスキー場があっても宿泊先が少なく、選びづらいという場合や、たくさんのスキー場から選びたい場合もあるので、選べる先が多い所がおすすめです。

次に24時間予約や空席参照を見ることができるかどうかです。仕事や学業などで忙しい人は、決められた営業時間内に予約することは難しいです。そこで24時間対応のところならば、いつでも予約をすることができ、空席参照も見ることができるので非常に便利です。友人と急にスキーやスノボーに行こうとなったときにでも、その場で予約ができるので24時間対応のところは便利です。

さらにさまざまなプランが用意されているかどうかということです。例えばツアーにはバスもしくは新幹線で行きたい人、自家用車で行きたい人など、さまざまな人がいます。 そこで自家用車で行きたいのにプランがないと、他のプランで行かなければならなくなります。そういったことをなくすためにも、さまざまなプランが用意されていると便利です。また、多くのプランがあることで出発の時間も朝か夜かを選ぶことができるので、仕事終わりの夜に出て、休日は一日中スキーやスノボーを楽しむといったことも可能です。

このようにサイトの選び方にはいくつかの注意点があります。これらの注意点を参考にしつつ、スキーやスノボーのツアーを選ぶとよいでしょう。

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